| オープンラックの作り方 |
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| 側板・棚板・背ブレスで作る一番基本の形です。増設の際はパーツ単位でご購入頂けます。 |
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| 側板の高さを選びます。 |
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| 棚板の幅、枚数、仕様をお選びください。
※棚板は、H1800タイプには3枚以上必要となります。 |
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| ラックは背ブレスで固定するため、必ず棚板の幅と同じ幅をお選びください。 |
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| さらに、棚板やサイドフレームを追加して、増連することができます。 |
| 設置幅(占有幅) 単位mm |
| 使用棚幅 |
一連のサイズ |
増連したサイズ |
| 棚W1200 |
1262 |
+1237 |
| 棚W1000 |
1062 |
+1037 |
| 棚W900 |
962 |
+937 |
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| スチールフレームにより棚板の強度を上げています。 |
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背ブレス、背板は強度部材です。必ずどちらかをご使用ください。※棚板と同じサイズをお選びください。 |
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H1450、H1800タイプには棚板3枚以上ご使用ください。 |
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※棚板を背ブレスの取り付け部付近にセットするとラックの安定感が増します。 |
| 背ブレス、背板の無い状態ではラックとして使用できません。 |
側板2枚(左右)で構成される1連のラック全体での積載質量は200kg以内でお願い致します。
フレームラックOSを設置する際には、転倒防止に留意してください。 |
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| ラックデスクの作り方 |
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| OSの収納力を、PCデスクとして活用します。キューブコンポとの組合せもオススメです。 |
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| 側板は高さ1450mmまたは1800mmタイプを使用します。 |
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| 背ブレスはW900用 OS-B09です。 |
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| OSデスクユニット OS-DK09を組み込みます。白と木目からお選び下さい。 |
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| ラックデスク使用時に便利な棚をご用意しました。側板から前面に75mm出て、物を置きやすくした OS-TW0904(写真上)。奥行き450mmで補助的に使うのに適した OS-TW0902(写真下)。もちろんこれ以外に通常の棚板もご使用頂けます。 |
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| Cube Compoが使えます! |
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| ちょっとした引出しやマガジンラック等、収納が欲しい時にはキューブコンポを使うことができます。 |
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| キューブコンポ専用ベース棚板 OS-CBSを使って、キューブユニットをラックに組み込みます。キューブコンポ ベースユニット R350-BSの代わりとして使用します。 |
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キューブユニットひとつにつき、専用棚板1枚が必要です。専用棚板1枚にキューブユニットを2つ以上積むことはできません。また、専用棚板を固定する都合上、キューブユニットは間に1段空けての設置となります。 |
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| 机上棚の作り方 |
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| デスクを囲むようにして設置する机上棚です。デスク天板の上に置かないので机上面が広く使え、収納力も大幅に上がります。 |
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| TYPE1:デスクの後ろに設置 |
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| 側板は高さ1450mmまたは1800mmタイプを使用します。 |
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| 背板 OS-BP12を側板の片側に取り付けます。 |
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安定脚を取り付けます。 ※図は背後に壁があり、転倒しない場合です。壁のない場所に設置する時は背板側にも安定脚を取り付けて下さい。(安定脚は背板に2個付属しています。背板側にも取り付ける場合は安定脚を追加購入して下さい)
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| W1200、1000サイズのデスクを置きます。(ラックとデスクは固定しません) |
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| 棚板 OS-TW1204は手前に75mm出ており手が届きやすくなっています。 |
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| 背板に引っ掛けて使えるオプションパーツは4種類です。 |
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| TYPE2:デスク2台の間に設置 |
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| 側板は高さ1450mmまたは1800mmタイプを使用します。 |
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| 背板 OS-BP12を側板の中央に取り付けます。 |
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| 安定脚は転倒防止のため必ず両面に取り付けて下さい。(追加の安定脚が必要となります) |
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| デスクを両側から置きます。(ラックとデスクは固定しないで使用できます) |
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| 棚の前後面にそれぞれ側板から75mm出る、両面棚板OS-TW1205ならどちらの席からも手が届きやすくなります。 |
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| 背板に引っ掛けて使えるオプションパーツもご用意しています。 |
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