.jpg)
インテリアとして映える卓球台、オフィス空間に遊び心と交流をプラス!
株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン 様
.jpg)
今回は、オフィスのリフレッシュスペースにピンポンフォールディングテーブル(卓球台)導入いただいたお客様の納品事例を紹介します。
お客様の声「仕事終わりにラウンジパーティーの場として活用しており、もともと設置しているダーツなどとあわせて、卓球を楽しんでいます。お酒を片手に自然と人が集まり、部署を超えたコミュニケーションが生まれています。」

「レイアウト変更が頻繁にあるため、キャスター付きで移動が簡単なことも決め手の一つでした。必要なときにすぐレイアウトを変更でき、使わないときはフォールディングして収納できるので、リフレッシュスペースを無駄なく活用できるのも魅力です。」
<導入先>
株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン 様
事業内容:企業のコンテンツ制作・管理・配信を支援するDXソリューション事業(DAM中核)
東京本社:東京都渋谷区恵比寿4-20-7 恵比寿ガーデンプレイスセンタープラザB1
.jpg)
モルタル調天板のピンポンテーブルが、グリーンに囲まれたシックでモダンな空間を演出。
卓球台のトップメーカー、三英の卓球台としての本格的な仕様はそのままに、天板部分のカラーとパターンを変更することで、オフィスにもなじむデザインを実現しました。
今回のオフィスでは卓球台として活用いただきましたが、ピンポンワークテーブルは打ち合わせやワークテーブルなどさまざまな用途にも活用できる多目的な商品です。空間に馴染むデザインと遊び心で、仕事とリフレッシュが自然につながり、部署を超えたコミュニケーションを生む空間づくりにも貢献します。





