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ピンポンワークテーブル

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  • 卓球にも仕事にも使える、新発想のワークテーブルです。
  • 卓球台シェアNo.1メーカー「三英」が開発に全面協力。本格的な卓球台として使える品質を備えています。
  • 天板には配線穴を装備。配線ネット等のオプションでPCワークにもしっかりと対応します。
  • インテリアに馴染むデザイン。カラーは濃木目と白木の2種類です。
  • ¥224,400(組立料込み)
  • ※画像のネットは青色ですが、現在販売しているものは黒となります。
  • 最大積載質量60kg
  • 組立サービス専用

企画・設計:ガラージ / 日本製

FEATURES

「もしかして卓球ができちゃう!?」

国内市場シェアNo.1の卓球台メーカー「三英(サンエイ)」とのコラボレーションによって生まれたピンポンワークテーブル。ネットとラケットを揃えればすぐに本格的な卓球が始められます。

三英は国内市場70%のシェア(※)を誇るメーカーで、その製品は数多くの世界大会で使用されています。ピンポンワークテーブルの開発に際しては三英に全面協力を依頼。競技用卓球台と同一の寸法はもちろん、ボールへの摩擦やバウンドの均一性、盤面の光の反射なども試験され、認定規格に近い製品が実現しました。その性能は三英のお墨付きです。

気軽なレクリエーションから腕自慢の方どうしの本格的な対戦まで、幅広く卓球をお楽しみいただけます。

※日本卓球公認工業会調べ

「まさか、仕事やミーティングにも使える!?」

卓球台サイズの広い天板は資料を広げての作業やミーティングに最適!卓球台の脚をスラントシェイプ(斜めの脚)としたことで足元にゆったりとした空間が生まれ、チェアに腰かけた状態での作業もしやすくなりました。

そのままでフリーアドレスデスクやミーティングテーブルとして。2つに分割してそれぞれをワークテーブル、少人数のミーティングテーブルとしてお使いいただけます。

天板下にはピンポン球をモチーフにした棚板を追加し、手荷物などの置き場所に。PCを使うワークスタイルを考慮し、デスク2台を合わせた場合の中央部には配線を取り出せる配線穴を設けました。オプションとして配線ダクトや配線ネットもご利用いただけます。

「ピンポン球と会話のラリーで、仕事も遊びも盛り上がりそう!」

コートの上にあるのはボールだけではありません。
リラックスしたムードでの会話や白熱した勝負での熱い思いなど、様々なものがボールと一緒に飛び交います。
そんな場所に自然と人が集まり、コミュニケーションが活性化したり、リフレッシュを図ることによって一層クリエイティブな仕事場が生まれていきます。ピンポン球と会話のラリーで、仕事も遊びも盛り上がりそうです!

もし普通の卓球台を設置するとしたら、場所も余計に必要となります。普段はワークテーブル、仕事が一段落したら卓球台になるピンポンワークテーブルなら、そんなにぎやかなきっかけの生まれる空間を効率的に実現できます。

※画像のネットは青色ですが、現在販売しているものは黒となります。

存在感のあるデザイン

テーブルとしても存在感のあるデザイン。盤面の中心に引かれたセンターラインがアクセントにもなっています。
エッジにはガラージと三英のコラボレーションを示す「Garage×SAN-EI」のロゴがあしらわれています。



カラーは濃木目と白木の2種類です。

テーブル2台を合わせた中央部には配線を取り出せる配線穴を装備。卓球台として使うときはネットの下に位置するのでゲームには影響ありません。※画像のネットは青色ですが、現在販売しているものは黒となります。

天板下にはピンポン球をモチーフにした円形の棚を装備。手荷物を置くのにぴったりです。棚板の中央には配線のための穴が開いています。(穴には別売りのコードダクトを通すことができます)

オプションの配線ネットを使えば天板裏に配線をまとめて収納できます。ラケットやボールをしまっておくのにも便利です。


※現在「デスクAF」「デスクCL」「サイズオーダー製品(AF/DT/CT/AC/SN/AK)」濃木目(ダークウォルナット柄)のサンプルが品切れしておりお送りすることができません。申し訳ございませんがご了承ください。

GALLERY

MULTIPLE USES

1台で4役!時間で変わるどんな場面にも対応します。

Garage×SAN-EI

株式会社 三英

1962年の創業以来、卓球台を作り続けてきた国内トップシェアメーカー。1991年千葉・2001年大阪・2009年横浜・2014年東京と、国内の世界選手権大会において4大会連続で卓球台をサポートしています。

2001年には大会のイベント性を高める、特別にデザインされた卓球台「ショーコート」を世界初採用。JA全農2014年世界卓球団体選手権東京大会では、センターコートをはじめとした卓球台を提供。また、現在の卓球台の色を緑から青に変える提案をし、世界基準として採用されました。

JA全農2014年世界卓球団体選手権東京大会でのセンターコート(ショーコート)

LINE UP

テーブル

サイズ:W1525×D2740×H760mm / (分割時の1台寸法)W1525×D1370×H760mm
素材:天板=パーティクルボード、低圧メラミン仕上げ / 脚=木製 / 棚板=木製化粧板
最大積載質量(等分布):天板=60kg(分割時1台あたり) / 棚板=10kg
アジャスター付き

※卓球用のラケットやネットは付属していません。
※梱包の最大サイズは W1575×D1450×H110mm となります。購入前に、通路やエレベーター等で搬入できることをご確認ください。
(実際の搬入は組立業者が行います)

オプション

ピンポン配線ネット

配線を束ねて収納したり、使わないときにラケットを置いたりできる配線ネットです。

コードダクト 乳白

天板裏に木ねじで取り付ける、樹脂製のコードダクトです。脚に付いている棚板の中央の穴に通して使うことができます。